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一見さんお断り。とても太い人脈で運営させて頂いております。青森の山を登りましょう。

2013 6月

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2013/06/27

Yohoooooooo!! 登山シーズン!

そして7月は三連休あり!

ということでグイグイ3連日の登山ツアーを企画しました。

 

参加費はもちろん無料☆

(食料&飲料、交通費などは自己負担)

本格的な登山装備は一切必要ありません。

一見さんお断りです。

 

ご都合つく日がありましたらどうぞご参加ください。

日帰りも宿泊も勝手にどうぞ。

各日程、5名以上の参加者がいれば開催します。

ヤマスタンプ、大量獲得のチャンスです☆(ヤマスタンプについての詳細はコチラ!)

※雨天中止、但し遠方からの参加者がいる場合は雨でも決行。

 

〆切は7月7日(日)くらいまで。

 

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7/13(土)

弘前市の久渡寺山(663m)初・中級者向け。

近くに岩落山もあるのでスタンプ2個GETのチャンス。

下見フォトアルバム(Facebook)はコチラ

 

9:00 久渡寺駐車場集合(こどもの森売店&トイレ有りの駐車場です)


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12:00 頂上メシ

 

下山後のプランを参加者のYossyさんが立ててくれました☆

(お時間許す方は是非こちらもご利用ください)

まずは、山から下ってくると10分くらいのところにある、おおびらき温泉

比較的 “あっつー” 湯とのです。肌がつるつるになるそうです。

 

山頂で昼ご飯を食べても物足りない人は、アップル食堂へ。

どなたかのブログですが、参考までに。

 

そしてこの日、弘前市内は「浴衣を着て弘前を!」というイベントもあります。

Facebookイベントページです。

 

また個別にYossyさんが弘前市内の路地裏探偵もやってくれるそうですので、

ナイト弘前を堪能したい方は当日にお願いしてみてください。

諸々楽しんだ後、適当に解散です。

– – –

7/14(日)

青森市の東岳(652m)初・中級者向け。

この日は新青森駅でハネトマスター:柳町トオルシリーズの新作の撮影ロケがあります。

(https://www.facebook.com/events/281174025359369/)もし良かったらご参加下さい!

そして、このロケ終了後の午後からグイグイ登ります。

下見フォトアルバム(Facebook)はコチラ

 

15:30 宮田地区八幡神社集合


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17:00 頂上でティータイム

下山は夕暮れ時になりますので一応、照明道具もご持参できる方はヨロシクです。

東岳は夜景がキレイなことでも有名ですが、安全のため長居はしないで下山します。

 

テキトーに解散終了。

 

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7/15(月・祝)

青森市浪岡地区の梵珠山(468m)初級者向け。

近くに釈迦堂山もあるのでスタンプ2個GETのチャンス。

下見フォトアルバム(Facebook)はコチラ

 

9:00 梵珠山サワグルミ登山口の鳥居がある小屋集合(青森市浪岡大釈迦)

(地図は「自然ふれあいセンター」を差してありますが、実際の集合場所は300mほど手前になります)


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12:00 頂上メシ

テキトーに解散終了。

 

– – –

下山後、テキトーに食事やお茶をしに行くかもしれません。

お店の手配や、手作りお料理などを振る舞う方には、

コーディネーターボーナスでスタンプ+1個。

(食材費など生じた場合は参加者からワリカン徴収しますので事前にお知らせ下さい)

 

なお、頂上メシ、宿泊手配は各自でお願いいたします。

(ちなみにキャプテンは大抵登山口近くで野営しているかと思います)

上記の山をこれまで独自で登ったことがあり、

且つ当日にキャプテンと共にガイド&サポートをしてくれる方には、

ガイドボーナスとしてスタンプ+1個進呈です☆

さらにさらに!

今回は特別、3日間連続参加をされた方には「皆勤賞ボーナス」でスタンプ+1個☆

さぁ、連休は山に登りましょ〜!

 

 

 

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2013/06/05

涙をのんだ岩木山登山から1か月。

私は再び山の頂を目指すことになった。

 

青森県南部町の名峰「名久井岳」。

標高は615メートル。

 

天気は晴れ。新緑がまぶしすぎて心地いい。

青森はこの時期が一番輝いているように見えるのは私だけだろうか。

新緑を抜けた先に見える頂上には、どんな世界が待っているのだろう。

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頭の中は既に登頂した気分になっていた私のところへ

気分を一変させる鬼のような男がやってきた。

 

「君には肉体を鍛えてもらう為に、これを渡しておくよ…。」

 

そう言って、山岳部キャプテンのヨイチ君が私に手渡してきたもの。

 

それがこちら、「土鍋」。

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中には前夜祭で余った野菜と肉が入っているらしい。

山頂近くの山小屋まで運び、皆でこの鍋を味わうプロジェクトなのだそうだ。

 

「まぁ、2時間ぐらいの道のり、なんとかなるでしょう!」

極寒の岩木山登山を経験したこともあり、

ポジティブだけが取り柄の私はこのミッションを受け入れたのだった。

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しかし、それは甘すぎる判断だった事にすぐに気づくことになる。

 

こちらは登山途中の様子を鬼のキャプテンが撮影した1枚。

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ご覧のように鍋を持っているため両手がふさがり、腕が全く振れない状態なのだ。

 

人間の体は腕をふると体幹が安定し、

骨盤が動いて、脚の動きが楽にできるようにできている。

この状態では一歩一歩がとにかく重いのだ。

 

(※写真では笑って楽そうに見えるが、私は辛い時こそウソの笑顔で満開になる男なのだ。)

 

さらに追い打ちをかける急勾配。

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序盤で汗だく、バテバテな結果に・・・。

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「ヤマをなめない」

そう言っていた代表の言葉はなんだったのか?

鍋を持って登るという行為こそ、ヤマをなめきっている行為ではないのか。

いっそ叩き割ってやろうかと思ったが、この看板を見て踏みとどまる事にした。

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そしてようやく5合目。

前夜祭での盛り上がりが原因で、登山を断念してしまう仲間も。

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「俺も鍋持ってくの、あきらめようかな・・・」

 

投げやりになっていたその時、子供の無邪気な声が聞こえてきた。

 

「これ、早く食べたいね!」

 

声をかけてくれたのは、青森市から参加のコータロー君(5歳)。

お母さんが「達成感を味わわせたい」と、

生まれて初めての登山に参加させたのだそうだ。

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「山登りの後にこの鍋を食べたら、どんな笑顔を見せてくれるんだろう。」

無邪気な笑顔が、下界に残してきた自分の娘の笑顔と重なっていく。

 

「さぁ、頂上まであと200メートルだ!」

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小さな子供にエネルギーをもらった私はひたすら山頂を目指して突き進む。

 

こんな急な坂道も…

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ロープづたいに登っていくところも…

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鍋を抱えて一歩一歩大事に進んでいく。

そう、その先には子供たちの笑顔が待っているから。

そして、ようやく頂上直下の山小屋へ到着。

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「ここでお昼にしよう」

キャプテンのヨイチ君が鍋に火をかけると、

野菜と豚肉の美味しそうな匂いが小屋の中にたちこめる。

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鍋を山の上に運ぶという一見愚かな行為。それは、

「登頂の達成感プラスアルファの喜びを体験させたい」という

彼の計算された演出であった事に、私はようやくここで気付いたのだった。

 

鍋が出来上がると、手づくりのおにぎり片手に皆が集まってくる。

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早速、一口。

 

「うまいなぁ。」

野菜本来の甘みと豚肉の肉汁が相まって、疲れた身体を癒していく。

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子供たちも笑顔で食べてくれた。

 

「初めての山登りの時、みんなで鍋食べたよね♪」

そんな風に心の片隅に残ってくれたら、鍋登山家の私にとってこの上ない喜びだ。

 

さらに、昼食後にもプラスアルファの演出が。

コーディネーターECKとキャプテンヨイチが

下見の際に発見したという絶景ポイントへ。

 

写真では伝えきれない爽快な風景。

新緑がこれでもか!と迫ってくる。

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登山開始から3時間半。

一行はようやく名久井岳の頂上へ足を踏み入れた。

 

そこにあったのは達成感に満ち溢れた笑顔、笑顔、笑顔。

大人も子供もこの場所には関係ない。

 

最後は山岳部の団結を表すポーズで記念撮影。

コーディネーターECKの名前を皆で叫ぶ。

「E・C・K! ECK!!」

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「また来たいな」

ここにいる皆が一様に思っていたことだろう。

 

こうして青森勝手旅行山岳部vol.1 名久井岳登山は幕を閉じた。

 

大人になって初めての登頂。

それは鍋登山家という新たな一歩を刻むともに、

「プラスアルファの演出が喜びを何倍にもしてくれる」という

新たな気づきももたらしてくれた。

 

子供たちの笑顔が待っているかぎり、

私はまた、この鍋を持って山に向かうことだろう。

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青森勝手旅行【山岳部】

部員 サカモトコージ

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2013/06/03

天気にも大変恵まれた今回の登山ツアー。

天気予報では確か「くもり」だったはずですが、集合時間になりましたらグイグイと太陽が顔を出してくれました。

山頂での集合写真、背景の雲までが我々を気遣ってくれたようなカッチョイイ感じです。

山自体が自然の恵みで出来ていまして、その自然というのは森羅万象で、そりゃもういろんな表情を見せてくれるのですが、今回は我々にとってとても嬉しい表情を見せてくれました。

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出発直前に立ち寄った登山道付近の「法光寺」。

日本一の高さを誇る三重塔の前での集合写真。

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いざ登り始めるとかなりキツいですよね。

最初の休憩ポイントですでにこの状態です。

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新緑の自然の中を登ったり、下ったり…

人生も山あり谷あり。

こんなに疲れちゃうのは自分の心が弱いのか、体がたるんでいるのか。

山で途方に暮れるとそんなことを考えます。

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中には自らを鍛え直すため、わざわざ面倒くさいものを頂上まで運ぶ人も。

先月、キャプテンと一緒に雪の岩木山をトライしたサカモトコージくんです。

こんなオカシな登山をするために、わざわざ秋田県大館市から来ました。

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五合目の休憩所。

昨夜の前夜祭で呑み過ぎた地元ヤマニスト、武城くんがここでリタイヤ。

とてもドラマティックな別れでした。

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そこに颯爽と現れた、まるでピンチヒッターのようにここから合流したススムくん。

バックパックも無く、近所のコンビニに行くような、明らかにナメた格好。

実に多様性に溢れているこのツアーメンバーに私は涙すら出ました。

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頂上直下の山小屋そばの秘密の細道の先にある絶景スポット。

青森市からはるばるお越しの佐藤親子&工藤親子。

ホント子供たちは元気です。

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頂上での山上さん。青森市からの参加でした。

前夜祭からずっとカメラで撮影してくれました。

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下山は二手のグループに分かれました。

こちらはキャプテンの私が案内するハードコースの途中にある月山神社。

狭く滑りやすい岩場や枯れ葉道を下っていきます。

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こちらもハードコース、下山口付近にある「天狗杉」。

大きな杉の木でした。

ススムくんが私のバックパックを手前の休憩所から背負ってくれたので、体が羽根のように軽かったです。

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そして元の集合場所にみんなで無事に下山。

皆さん、スゴく疲れてましたがとても元気な表情を見せてくれました。

一生懸命、自分の足で歩いたぶん、登山は嬉しいことがたくさんあります。

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お風呂上がりの焼き肉。

今回のコーディネーターのECKくん。

登山ではいつも最後尾で参加者をケアしてくれました。

キモいながらもありがとうございました!

それでは皆さん、また山に行きたいときは是非ご参加ください。

今後は大体、月イチくらいで開催できればなと思います。

ではでは!筋肉痛を楽しんで!

Facebookページでは184枚にも及ぶ、大スペクタクル画像集がございます。

アカウントをお持ちでない方も見れるリンクはコチラ↓

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.629285097099179.1073741830.499895323371491&type=1&l=db3c2f0090

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2013/05/22

コーディネーター:石橋和貴(ECK)
キャプテン:田村余一

前回、キャプテンと坂本コージが下見した岩木山はまだまだ雪があるため、今回は南部地方を代表する御山、緑の名久井岳(615m)を登ります。
ガイドは南部町在住のイシケ&ヨイチ。
名久井岳詳細→http://ja.wikipedia.org/wiki/名久井岳

参加ご希望の方は、参加形態(①前夜祭のみ、②登山のみ、③前夜祭&登山)を明記の上、ご連絡下さい☆
〆切:5月30日(木)

参加者は是非、山岳部の心得を読んでおいてください!
山岳部:ルールみたいなもの→http://sangaku.naturebounds.com/wordpress/?page_id=9

※一見さんお断りです。

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【詳細】

◎前夜祭@山賊道場 6月1日(土) :飲食・宿泊費込みで3,000円

18:00 集合:ながわ農業観光案内所(三戸郡南部町大字上名久井大渋民山23-2)

そこからチェリリン村内「山賊道場」へ移動。
(遅れる人は電話で連絡をとりつつ、自力で道場まで来て下さい)

山賊道場でBBQをしながら翌日の頂上飯(おにぎり)をみんなで準備します。
翌日の登山に影響するので、お酒は気持ち程度ご用意します(酒豪の方は別途ご持参下さい)。
前夜祭特典として、南部町の果樹農人イシケの「自家製ECK梅酒」のお振る舞いがございます。

23:59 強制消灯:寝て下さい。

※寝袋ある方はご持参下さい。
※山賊道場には風呂&シャワーはございませんが、少し離れたところの施設「チェリウス」でご利用頂けます(入浴料420円)。
※翌朝は道場の囲炉裏で、余った食材を土鍋で水炊きしたものを食べます。
※チェリウスの営業時間の都合上、朝風呂は不可です。

◎山登り@名久井岳 6月2日(日) (登山のみ参加の方は昼食を持参)

※雨天決行。荒天の場合はカラオケ大会に変更。

9:00 集合:チェリリン村総合案内所前駐車場(三戸郡南部町大字上名久井字大渋民山地内)
法光寺登山口から登山開始。

12:00 山頂・山頂飯

14:00 恵光院登山口から下山完了

恵光院そばの長谷ぼたん園では「ぼたんまつり」が開催中です。
牡丹が見頃の場合は下山後に牡丹園鑑賞(入場料300円)。

17:00 温泉に入って解散

※お車が無い方は最寄り駅「諏訪ノ平駅」がございますので、送り迎えが可能です。
お知らせ下さい。

参考サイト:名川チェリリン村(http://www.town.aomori-nanbu.lg.jp/sight//00000014/00000078.html

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▲荒天の場合のカラオケ大会について

「山」をテーマにしたカラオケ大会。
「山」を歌った歌、「山」がつく歌手、歌詞の中に「山」が入るもの限定といたします。
例)青い山脈、山本譲二、人生山あり谷ありetc…

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質問等は個別メッセージでなく、公開閲覧ができるコメント欄にご投稿ください。
奮ってご参加くださいませ☆